栄養成分検査

安心できる技術と品質で、
お客様の表示作成をしっかりとサポート

食品表示基準は食品表示法に基づき2015年4月に施行されました。これにより、あらかじめ包装された一般消費者用の加工食品および添加物に栄養成分(熱量、たんぱく質、脂質、炭水化物、食塩相当量)を表示することが義務付けられました。義務表示の栄養成分5項目以外にも、飽和脂肪酸、食物繊維の表示が推奨されています。
また、2015年12月には日本食品標準成分表2015年版(七訂)が公表されています。従来からのエネルギー、たんぱく質、脂質など一般成分、ミネラル類、ビタミン類などと合わせて、アミノ酸、脂肪酸組成成分表が拡充され、新規に炭水化物成分表も公表されました。
当社は正確・迅速な栄養成分検査によって、お客様の表示作成のお役に立ちます。

栄養成分検査

栄養成分検査の特長

  • 特長1

    正確な測定

    ●ISO17025取得の信頼ある検査体制

    ●最新の検査機器とITシステムの連動で合理的・効率的な検査体制を構築

  • 特長2

    迅速な納期

    ●Web報告によりただちに結果を確認いただけます

    ●報告は検体受付から7営業日を目安としますが、詳しくはご相談ください

  • 特長3

    豊富なラインナップ

    ●各種ビタミン、ミネラル、脂肪酸など幅広いご依頼に対応可能

検査依頼書ダウンロード
お問い合わせはこちら

食品・商品検査項目